スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - | - | - |
Entry: main  << >>
Twenty Five.
久々に、プレゾンの感想とか。

…感想というか、何かそれ以前のような気もしますが、
とりあえず気になったことをズラズラ書いてみました。

だいぶ大ざっぱ&てきとーだと思います。^^;
基本、「こんな感じだったと思う」っていうニュアンスぐらいで。


* web clap! *




『PLAYZONE2010 ROAD TO PLAYONE』(青山劇場)

7月17日(土)13時30分開演 1階D列下手側
7月18日(日)13時30分開演 2階立ち見中央

【一幕】

■You & Me & Who?
【Change】の時のオープニングナンバーですね。
基本、振りやフォーメーションは一緒かな?
やっぱり横一列での群舞のとこが好きだな。

この曲と言えば、個人的に塚ちゃん
ピシッピシッと止めた一瞬の動きがやっぱりキレイ。

実際に見るまでは、「何でこの曲がオープニングなんだろう?」と思ったけど、
今回の流れを見るに妥当なのかもしれない。
ある意味、1番ジャニーズっぽくないとうか、
「いつもとは違うぞ!」と思わせるのに十分、というか。

どうでもイイ話ですけど、一時期は
「青山の天井裏に住んでいるんじゃないか(別名:青山立ち見の鬼)」疑惑
まで浮上した自分ですが(いつ)(どこで)(だれが)
いかんせん4年振りともなると、「はて、立ち見の時はどうやって見ていたっけか?」
と、【立ち見の見方】を忘れていました。
手すりに、ヒジついてたっけ?とか、腕乗っけてたっけ?とか、
開演後しばらくごそごそ。そのうち何となく落ち着いたけど、
それこそ4年前この曲を観ていた自分は、どうやって観ていたのだろうか。

■ONE STEP BEYOND
思いっきりレッスン着のA.B.C.がこの曲をマジメにキメキメで踊っているというのは
パっと見ちょっと不思議というかおもしろいものがある。
…や、劇中のプレゾンの稽古中という設定なのでオカしいことはないんですけど。
少年隊の歌をジャージで歌ってるというのが新鮮。(笑)

っていうか、思い出すのはMJ(not Jun Matsumoto)
…ある意味その時代を生き抜いた人たちが多数いますね、今回は。

稽古が終って、ひと息つくキャストを横目に、
ひたすらロックダンスを踊り続ける塚ちゃん。
に、あえて触れないメンバー達。

「舞台終わったらどうする〜?」
ご:「部屋の掃除かな。お前は?」
ふ:「とりあえず実家に帰るかな。最近全然帰ってないから。」
ご:「やさしいじゃん(笑)」とか。

A.B.C.のメンバー達は、あえて塚ちゃんには触れない。
が、空気を読んだのか読まないのかヤラさん触れる。

や:「塚ちゃんどうしたの?」
と:「あーーー塚ちゃんは本番前こうして体動かしてないとダメなんです」
つ:「(絶賛ダンシング)
や:「や、オカしいでしょそれ。^^;」
ふ:「(目を覆い隠して) 見ないどいて下さい

そのうち翼さんも入ってくる。

い:「……大丈夫かアイツ?」
つ:「(止まった)
「ちょ、塚ちゃん止まったぞ!大丈夫か?電池切れ??」

電池で動くのはどちらかとうと五関さんの方では

つ:「(ヤラっちの方へ突然歩き出し) さぁ〜本番始まるぞ!
   体は小さくても気持ちは大きく持ってよ!!」
や:「…や、俺の方が先輩でしょ!!調子乗るなよ!!」

■ダイヤモンド・アイズ〜レイニー・エクスプレス
「さぁこれから最高にカッコイイショーの始まりだぜ!」的な感じで開いた幕の
最初がこれなのはどうやねん、と正直思いつつ、
全体的に色々と昭和のかほりが。衣装振り付け曲調。

特にレイニー〜の方はスローな曲調のせいもあるのか、
何となくここは唯一間延びしているというか、尺が長いように感じました。
今回ほかに特にそう感じるシーンはなかったんですけどね。

■路地裏に迷い込んだ
5人でフラフラその辺歩いてたら道に迷ったぞ。
とっつが「ぬおーーーー」と頭抱え込みながら何やら叫んでます。

と:「ちょーーーっと待って、わかんない!もう1度頭の中整理させて?」
ご:「だから、今度のショーでは新しく即戦力のある人を入れるらしいよ?」
「即戦力があるってことはプロ?」「や、プロじゃなくて新人
と:「ん?それって結局新人なの?プロなの?どっちなの??」


つ:「…あ、わかったーーー!!!

   即戦力のある新人ってこと!!??」


割と、最初からそう言ってませんかね。

なので、今度稽古場でオーディションやるから書類に目通しといてね、ってことらしい。
…実生活でも(?)何かそういうシーンありましたよねぇ。

ふ:「そういえば、俺も言いたいことあったんだ。
   あのね、今度9月に日生劇場でA.B.C-Zとキスマイが舞台をやるから
   青山劇場の1階の入り口にチラシがあるから目通しとくように
って北山が言ってた。」

17日は、

ふ:「いつ詳細が発表されるかわからないから、
   ジャニーズ・ネットとジャニーズ・ウェブにこまめに目通しとくようにって横尾が言ってた。」

ってか、俺らここどこ!?俺ら迷ったんじゃね??と、慌てふためく5人。

と:「ってか、さっき居た警察官に聞けばいいんじゃね?」
ふ:「そだな、まいごの時はおまわりさん。」

という話を盗み聞きした優馬達が、
オーディション中@慎ちゃんの時に突訪してきましたよ。

■オーディション中
慎ちゃんのスノープリンス中、オーディションの審査員席で小芝居を打つA.B.C.。
さすが、いつだかの経験が役立ちましたね。

い:「キミはまだ中学生だよね。甘くない世界だけど、大丈夫?」
し:「大丈夫です」
つ:「(突然立ち上がり) キミねぇ、これははっきり言っとくけど本当に甘くないんだよ!!

ちょ、怖いこの人!って各自3cmぐらい引く。

チーム優馬突訪。
書類出してないんだからダメ!帰りなさい!と追い返そうとするカンパニー。


つ:「(しびれを切らし)帰りなさい!!


い:「やってみようか。」
つ:「…え?^^;
い:「ってかうるさいよ、さっきから。」
ふ:「(みんなで塚ちゃんを抑えながら)すみません、ウチのチームですよね。すみません。」

チーム優馬のパフォーマンスを目の当たりにした審査員A.B.C.。

「どうしてプレゾンに出たいと思ったの?」
「ダンスは誰かに習ったの?」

つ:「センスあるんじゃない?


全員:「お前よりはな!!」


塚ちゃん、これはお芝居だからね。…ね。

■合宿に出かけますよ。
オーディションに合格した優馬達を連れて合宿に行きますよ。
「今年の教育係は誰にしようかな〜?」とヤラさん、すると

M.A.D.:
「はいはいはいはい!俺ら!!お前ら去年楽しかったんだろ!!??」

They:
「楽しかったよ〜。だから今年も!!

と言い合いになりすったもんだ。
すると、


と:「……ちょっと待ったーーーーーー!!!!!!」


アロハシャツに身を包み、

超巨大旅行カバンを持ったとっつ。
魚の被りモノをした河合ちゃん。
はっしーはスーツケース?
お花を頭に被った五関さん。
【ツカダ】と名前入り黄色の水泳帽シュノーケル浮き輪をつけた塚ちゃん。


「今年は俺たちが!!
「彼らには僕たちの教育が必要です!!」
「(シュノーケルを外し)よろしくお願いします!!(シュノーケルまたつける)」


や:「……お前らはさぁ、日生劇場でもそうやってフザけるわけ?
ふ:「………僕はたぶん。

何となく予想はつきます。

■合宿に出かけましたよ。〜Tell Me How–We go to win
南国の楽しいリゾート……!青い海……!!
を、期待していたら着いたところは無人島でした。

と:「何だよこれ!こんな話聞いてねーよ!!」
ご:「(頭のお花を見ながら)せっかくこれ作ったのに…(ぽそり)

やられた〜、とうなだれている4人をよそに、

つ:「ねぇねぇ、みんな水着持ってきた〜!?(ポケットから出しながら)」
全員:「……………。(-"-)」
つ:「……ごめんね?

塚ちゃん、海パン見せる時それ前後逆

「ってかどーすんだよーー!!??」
再びガックリうなだれる4人をよそに、


つ:「ねぇねぇ、お肉いっぱい食べられるかな!!??
全員:「……………。(-"-)(-"-)」
つ:「……ご、ごめんね?

昔はこういうポジションはとっつだったんですけどね。

そこへ、「みんな頑張ってる〜?」とヤラさん。
無人島だからもちろん風呂もトイレもナシ!
泊まるところと食料は各自調達するように!
やめるならいまのうちだよ〜んと、優馬たちにちょっと脅しをかけたヤラさんの言葉に、

ご:「おれ、脱落しそう……」

全員:「お前がかよ。」

そんな頼りない兄ちゃん達をよそに、優馬達は頑張ります!と、
ここで優馬たち&ヤラっちA.B.C-Zで1曲。
自分たちの小道具をいそいそと後へどけるお笑い5人組のみなさん。

最後に、「ここ夜になると野犬も出るらしいから気をつけてねー!」
と言い残し自分だけ船の中へと戻って行くヤラさんでした。

■食糧班と住居班に分かれよう。
食料と寝床確保のため、2班に分かれよう。

は:「じゃぁおれ食料班―!!」
はっしーwith優馬チームから2人ぐらい。

と:「おれ住居班!!」
とっつwithほとんどこっち

ふ:「長年の付き合いだからな
は:「ちょっと、それオカしいでしょ!どう見てもこっち少なすぎでしょ!!^^;」
ふ:「しょうがないな〜、じゃぁもう1人」
は:「や、もっと強いのちょうだいよ!!」

強いのって言ったらねぇ。

(塚ちゃんの背中を押して)
全員:「じゃぁ強いのあげる!!」
つ:「ちょっと、それ雰囲気で言ってるでしょ!!

河合ちゃんはきちんと実績と裏付けに基づいて言ってると思うよ。

しぶしぶ食糧班出発し、残った住居班は寝床を作り始めました。

ふ:「(はしごを持ってきて)コレ俺がここまで持ってきたから、とっつがここにくっつけて」
と:「うん、わかった」

「この板は使う?」「この枝は?」
なんて作り進めているところへ、大きい葉っぱと微妙なサイズの枝を拾ってきたらしい五関さん。

ご:「この葉っぱ、屋根にどう?」
ふ:「(すかさず)屋根いいや。」
ご:「…そっか。(^^;) じゃぁこの枝は?」
ふ:「う〜ん。(苦笑)」
ご:「いらないよね。(苦笑)」

葉っぱをズルズル引きずって戻しに行く五関さん。

と:「出来たのはいいけど、コレ上には5〜6人ぐらいしか寝られないんじゃね?」
ふ:「仕方ない、残りは下で寝てもらうか」

にしても、食糧班遅いなぁ〜とボヤいていると、
疲れ果てた食糧班が帰ってきましたよ。

「全然見つからなかった〜!!^^;」
「果物あったけど、高すぎて取れなかった…!」
「いのししが居たんだけど……ダメだった!!」(←生き倒れふうに力説する塚田氏)

慎ちゃん:「コレ(超巨大謎キノコ)はダメですか〜?」
郁ちゃん:「食べられるワケないだろ。返して来なさい。」
し:「はーい。」
ふ:「ついでにそれ乗っけてる台車も一緒に帰して来なさい。」

そんな食糧班に対し、
「はぁ〜〜〜〜〜!!!???」とキレまくる住居班。
ふ:「お前らは今日、下で寝ろ!!」

「にしても、何もないのかよ〜」とうなだれる住居班を
「また明日頑張るからさ、本当にごめんね?」となだめる塚ちゃん。

「明日は島の反対側に行ってみよう」
「果物にしぼってみるか」
という食糧班の井戸端会議を寝床の上から聞いていたとっつがぼやく。


と:「……肉が食いてぇ。」


「にーく!にーーく!!にーーーく!!!

手で数字の2と9で肉コール連発で煽る住居班。
この煽りに堪えられなくなったのはもちろん(?)この人。


つ:「おまえら、贅沢言うなぁぁぁぁーーーー!!!!」


きっとみんな、塚ちゃんにだけは言われたくな(以下略)


そんなすったもんだを繰り広げていると、
何だか不穏な物音が聞こえて来たぞ。

「何だこの音…」
(次第に大きくなる)


「や、野犬だぁーーーーーー!!!!!」  


慌てて寝床の上へ避難しようとする食糧班と、
全員のられたら潰れる!!とそれを阻止する住居班。

つ:「ちょっと!!俺らのこと見捨てるのかよ!?」
ふ:「……塚ちゃんのことは忘れない。」

そんなお兄ちゃん達を横目に、
のえるとか、チーム優馬達は自ら下へおりるんですよ。

「何で降りてくるんだよ!?」
「何言ってんだよ、仲間だろ!!(o^-')b」

そんな後輩達を横目に、
一向におりてくる気配のない知らん顔の河合ちゃん&五関さん&とっつ。

つ:「降りてこいよ!!」
ふ&と&ご:「(知らんぷり)

つ:「…俺たち仲間だろ!!」

やっとどうしようもないお兄ちゃんたちも降りてきたところに
ヤラさんが助けに来て、さぁ一体野犬をどうする?


(つづく)
| ユ ウ キ | 17:33 | - | - | - | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | 17:33 | - | - | - | - |

Calendar

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

PROFILE

author:ユ ウ キmail/HP
−−−−−−−−−−−−−−−−
schedule:関西ジャニーズJr.(05.03)
*過去の出没先はコチラ。

Twitter 


"No Control." ID→@starseeeker
※ID変更しました。非公開ですが、
フォローリクエストは随時受付中です。

SPECIAL PROJECT


A.B.C.-Zファミリーによるチームブログ
last update:10月14日(火)13:00

Entry

Category

MYBLOG LIST


 →Drecom RSSに登録する

A.B.C. PEOPLE-Z

A.B.C.PEOPLE-Z

RECOMMEND

あわせて読みたい

Search

Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Sponsored Links